インストラクターを目指すヨガ愛好者から、ヨガインストラクター又は将来的独立起業を考えている「一歩前を行くヨガインストラクター」の方々に向けて互いに協力し合い、安心して学び、育つ環境を提供していきたいと言う考えのもとにヨガ講師育成協会はあります。  

全米ヨガアライアンス200時間

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Yoga Alliance について(カリキュラム)


全米ヨガアライアンス(世界最大規模のヨガ団体)は世界中のヨガ指導者とヨガスクールの基準を定める国際組織です。
質の高いヨガ講師を養成するためのカリキュラムに一定の基準を定めています。ヨガ資格の中では国際的に最も信頼性が高く、充実したスキルが得られます。質の高いヨガ指導者を養成するために、カリキュラムに基準を定め、その普及を促進しています。また協会に登録されると、「全米ヨガアライアンス認定ヨガ指導者」として活動することができます。

アライアンス学びの内容

全米ヨガアライアンスは200時間のヨガティーチャートレーニングの基準を制定し、この条件をクリアするスクールを”RYS” (Registered Yoga School)として認定されます。ヨガアライアンスの認定を取得するには登録されたヨガスクールにてヨガのトレーニングを受ける必要があります。1999年の9月より、”RYT®”s (Registered Yoga Teachers)と呼ばれる認定資格を発行し、約10年経過した現在、世界70カ国以上に資格取得者が存在します。

このトレーニングは、ヨガ養成コース勉強中の方、ヨガ養成を終えた方、あるいは同等の学びを重ねて来られた方を対象にした内容になっております。一人一人の身体の状態、症状を理解して、的確なアーサナと呼吸法を指導することを、常に考えている指導者の皆さん向けてお伝えしていきます。セミナーの内容はインストラクターであれば必ず知っておきたいものばかりです。一般参加大歓迎です!!セミナーの場はインストラクターの情報交換の場として色んな人と人を繋げていく場でもあります。☆彡キラキラとしたあなたと一緒にいるだけで力が湧いてくる人もいます。

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